「話す」だけで介護記録。魔法のように業務が楽に。
CareWiz 話すと記録は、介護記録、申し送りなど、
介護スタッフの間接業務をAI x 音声入力でサポートする、
現場の声から生まれた介護記録AIアプリです。
ヘッドセットを装着した女性の横顔
スマートフォンアプリの画面
スマートフォンアプリの画面

介護記録に「話す」ことを活かせないか?

毎日の介護記録業務、紙でメモして、あとでまとめて介護ソフトに入力となると、二重業務になったり、記録を忘れてしまったり、移動しなくてはいけなかったり... そこで、介護業務中に「声」を使ってその場で自動記録できれば、業務負担軽減だけでなく、利用者さんと向き合う時間をもっと増やせないだろうか...?という、介護現場の声から生まれたのが、「音声」で入力できる介護記録AIアプリの「CareWiz 話すと記録」です。

話している介護士
スマートフォンアプリの画面
記録されたバイタル情報

介助をしながらでも使えて、話すだけで自動で記録、メモや入力作業をなくします。

スマホはポケットに入れたまま、取り出してタップしなくても、ケアしたその瞬間、その場で、利用者さんのお名前と介助の内容を声に出して発話するだけでAIが介護記録に関連する言葉だけを読み取り「記録カード化」。メモしてから、打ち込むなどの二度手間を無くすだけでなく、記録の抜け漏れを防げます。

介護士と被介護者
スマートフォンアプリの画面
記録された水分補給情報
記録された排尿情報

介護ソフトとの記録連携、情報共有を一気通貫で行えます。

声で記録をしたあとは、簡単にケアカルテなどの介護ソフトに記録を連携することが可能です。現場のスタッフの負担は「CareWiz 話すと記録」で軽減しつつ、法定の介護記録・保管などは既存システムと連携することで、施設全体の効率化を実現します。

CareWiz 話すと記録とケアカルテの連携

「CareWiz 話すと記録」を使うと?

スタッフ1人あたり「1日40分の時間を削減」できます。

※株式会社エクサウィザーズ実施のユーザー調査における利用者評価より推定

-40分/1日
  • 女性のアイコン

    30代 / 看護師

    “バイタルも数字を読み上げるだけなので、記録時間が短くなり、利用者さんとのレクリーエーションや会話に当てる時間が増えました。”

  • 男性のアイコン

    40代 / フロアリーダー

    “シンプルな使い勝手のアプリで、フロアのスタッフに操作を教えるのも簡単でした。手が汚れていてもその場で記録ができるのが楽です。”

  • 女性のアイコン

    20代 / 外国人介護スタッフ

    “決まった言葉を言えば記録になるので、意外と発話が簡単で、これまで大変だった日本語を書く手間もなくなりました!”

よくあるご質問

  • 料金はいくらですか?
    お客様の介護サービス形態、事業所の規模に合わせた最適なプランをご提案させていただきます。料金の詳細についてはお問い合わせください。
  • ケアカルテ以外の介護ソフトでも、連携することができますか?
    現在は、ケアカルテとの連携のみご利用いただけます。今後、その他の介護ソフトとも連携を実現していく予定です。介護ソフト事業者様からの連携に関するお問い合わせも受け付けております。
  • 訪問/在宅系のサービスや、個人での利用も可能ですか?
    現在は、施設系サービスのお客様を対象にご利用いただいており、訪問/在宅系のサービスや個人のお客様へのご案内は行っておりません。今後、より幅広く介護に向き合う皆様にお届けできるよう開発を検討しています。

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